フューチャーカード バディファイト

2015.03.19

新フラッグ「ドラゴン・アイン」を使用したデッキレシピを公開!

バディファイターのみんな、バディファイト開発チームのデッキビルダー、グレムリン・Kだ。

今日は、先日参加した「バディファイトあそび方教室&プレゼントツアーオープニング記念イベント」で貰ってきた小冊子の必勝ブックについていた「ドラゴン・アイン」を切り取ってデッキを組んでみたから、ブログを更新するぞ。


この小冊子についているフラッグは貰ったらすぐに使うことができるんだ!!
今週末から開催される「バディファイトあそび方教室&プレゼントツアー」でも貰うことができるらしいぞ!

デッキレシピ

バディ PR/0084 超武装騎竜 グランレールガン・ドラゴン
フラッグ ドラゴン・アイン
番号 カード名称 枚数
モンスター
EB01/0005 幸いの竜 フォーボルカ 4
EB01/0015 炎竜王 マグマノヴァ 4
PP01/0033 魔剣の墓場 グレイバード 4
PR/0084 超武装騎竜 グランレールガン・ドラゴン 4
BT04/0018 デスウィザード・ドラゴン  2
PR/0082 超武装騎竜 ガトリングブラスター・ドラゴン 2
ZD02/0020 フィンガーショット・ドラゴン 2
魔法
EB01/0016 竜王伝 4
EB01/0007 天竜開闢 4
TD01/0012 ドラゴンシールド 緑竜の盾 4
BT01/0024 ドラゴンシールド 青竜の盾 4
EB01/0027 竜枯盛衰 3
BT01/0044 バディヘルプ 3
TD06/0014 ブラック・リベンジャー 2
BT04/0101 ドラゴンシールド 黒竜の盾 2
必殺技
EB01/0006 破邪顕正 剛竜火弾! 2

コンセプト

「ギガ・フューチャー」が発売していないので、現在発売しているカードだけで組んだぞ!

このデッキのコンセプトは相手にダメージを与えるカード満載だ!
大人げなくPRカードも満載だが、そこは開発部の力もあるので、大目に見てほしい。
それではデッキについて紹介していくぞ。

モンスター

まずはモンスターだ。

バディは「超武装騎竜 グランレールガン・ドラゴン」だ。積極的に【起動】を使って、ライフ差をつけていくぞ。1ターン目でもお構いなし!
他にも、相手にダメージを与えるカード「魔剣の墓場 グレイバード」や、「超武装騎竜 ガトリングブラスター・ドラゴン」を入れてみたぞ。

サイズ2以下は補助のカードだ。
ゲージを増やす「デスウィザード・ドラゴン」と「幸いの竜 フォーボルカ」は「グランレールガン・ドラゴン」と好相性だ。
相手にダメージを与えられる、「フィンガーショット・ドラゴン」や「炎竜王 マグマノヴァ」も状況に応じて使っていこう。

魔法カード

魔法カードは選択肢が多くて、色々考えさせられたな…。

手札4枚スタートが厳しそうなので、まずは手札を増やす「天竜開闢」、「バディヘルプ」、「竜王伝」あたりを投入。
ゲージも結構使うので、「竜枯盛衰」も入れたぞ。
まだ調整する枠だが、「ブラック・リベンジャー」も入れてみたぞ。「フィンガーショット」と「マグマノヴァ」を回収してダメージを与えたり、
「フォーボルカ」と「デスウィザード」を回収してゲージを増やすのがよさそう。

後は防御魔法だ。

青、緑、黒のドラゴンシールドを計10枚入れたぞ。
ライフ12スタートと合わさって、これだけ入れれば結構耐えられるはずだ!

必殺技

条件がある程度簡単で、リターンが大きい必殺技を探していた時に見つけたカードを入れてみた。
「破邪顕正 剛竜火弾!」は「グレイバード」と合わせて使うと強い。

改造するなら

「極鍵騎竜 マスター・クラヴィス」とかを入れてみたい。「ブラック・リベンジャー」とどっちがいいのかいまだに悩んではいる。

「ギガ・フューチャー」が発売したら、「五角竜王 天武」というカードは絶対に入れたいカードだ。「破邪顕正 剛竜火弾!」とも相性抜群だぞ!

デッキタイプは変わってしまうが「ドラゴスローン 竜の玉座」を設置して、「デストロイハンマー・ドラゴン」を2体並べたりもしたい…!!

こんな風に遊びがいっぱいのフラッグカード「ドラゴン・アイン」(切り抜きフラッグ)をゲットしたい人は、今週末から開催される「バディファイトあそび方教室&プレゼントツアー」に参加してみるといいかもしれない。

では、また会おう!