フューチャーカード バディファイト

2016.12.29

「バディフェスタ’16 Winter」ご来場ありがとうございました!!

こんにちは!
バディファイト広報担当です。

先週の12月25日をもちまして、「バディフェスタ’16 Winter」全会場が終了致しました!

全国7会場で行なわれていた本イベント、
お越しくださったみなさまありがとうございました!!

たくさんのご来場に感謝して、バディフェスタ’16 Winterを振り返ってみたいと思います!

まず、今回の入場特典はコチラ!!

「ぬりえフラッグ」「スタンプラリー」など、ファイト以外もお楽しみがいっぱいでした!

物販では新グッズも販売しました!
  

ステージでは、デッキビルダーもりしーバディマスターキヨさん(仙台ではメンジョ―はかせも!)が登場!

小学生以下限定でブースターパック「輝け! 超太陽竜」などが当たるクイズ大会などを開催!

最強番長決定戦では、各地区で熱いファイトが繰り広げられました!

今回、優勝者・準優勝者の方には
アジ・ダハーカ」のイラストがかっこいい、WINNER仕様のプレイマットが贈呈されました!

オープンクラス優勝者には、12月30日(金)に開催される「バディファイト日本一決定戦2016」への出場権利も!!

日本一決定戦2016の模様は、ニコ生FRESH!で生配信もありますので、ぜひご覧くださいね!!

年末年始も、バディファイト!!


2016.12.27

グレムリン・Kの最新カード情報大公開!!!~トリプルディーPRパックVol.2~

バディファイターのみんな、
バディファイト開発チームのデッキビルダー、グレムリン・Kだ。

今回は今日のカードでも紹介していた、1月から新しくなるショップ大会の景品、
「トリプルディーPRパックVol.2」の中身をおさらいしようと思う。

「トリプルディーPRパックVol.2」は全8種類の中から1枚封入されているぞ。
そして、その8種類全てが光るカードの可能性がある。

■激熱フレイムオーラ!
激熱フレイムオーラ!

《太陽竜》デッキを強化する魔法カードだ。
超太陽竜 バルソレイユ」や「烈火の騎竜 セカンドヘリオス」のソウルを増やして、それらのモンスターを強化して戦うのがおすすめだ。

極大奥技 破天炎魔
極大奥技 破天炎魔

こちらは再録のPRカードだ。
相手のセンターのモンスターをレフトかライトに置いて、相手にダメージを与える強力な必殺技だ!
既にモンスターがいるエリアにも置くことができるので、相手のモンスターを押し潰しつつセンターを開けることも可能だ!

■歴戦の名将 アーダルバート
歴戦の名称 アーダルバート

自分の場のアイテムの枚数分、相手の場のカードを破壊する能力と、『移動』『貫通』を持つモンスターだ。
武器を2枚装備できれば2枚破壊することができるぞ!

■複製番竜 クリムゾン・アロガント
複製番竜 クリムゾン・アロガント

【対抗】で相手のモンスターを破壊できる、超強力な必殺モンスターだ。
ダンジョンWだけでなく、「ドラゴン・ツヴァイ」や「複製模倣兵器 ジェムクローン」のデッキでも使うことができるぞ。

■風鬼 アウラー
風鬼 アウラー

攻撃時に手札を交換できる便利な必殺モンスターだ。
機甲戦鬼 ゼータ」を使ったデッキで使うのがいいだろう。
バトル終了時にドロップゾーンにいかないので、「リバースカル“ギルティ・ウェーブ!”」をコールする時は注意が必要だ。

■追撃者 アビゲール
追撃者 アビゲール

相手のデッキのカードがドロップゾーンに置かれていれば、いつでもコールできる強力なモンスターだ。
自分のターンに追撃できるのも強力だが、「ゲイル・デストラクション」や「刃ノ黒衣」を使っておけば相手のターンにコールすることもできるぞ!

■蒼き太陽 バルソレイユ
蒼き太陽 バルソレイユ

ライフ2を払うと、相手の場のモンスター全てを破壊する能力と、『2回攻撃』『ソウルガード』を持つモンスターだ。
3つのワールドで使うことができるので、幅広い活躍が期待できる1枚だ!

■キラーオーダー
キラーオーダー

キラーオーダーは2つの効果から選んで使える魔法だ。
2枚ゲージを増やし、相手よりゲージが2枚以上少ない時にさらに2枚ゲージを増やせる効果か、相手の場のサイズ0のモンスターを【対抗】で破壊できる。非常に便利なカードになっているぞ。

また優勝者には「特製ライフカウンター」をプレゼントするぞ!
     特製ライフカウンター

さらに、負けたとしても優勝者以外のファイターからランダムに1名「特製ストレイジBOX」をプレゼント!
     特製ストレイジBOX

「トリプルディーPRパックVol.2」は様々なデッキが強化されるので、
8種類のカードを集めてデッキを強化してほしい!

それでは、また会おう!!


2016.12.01

【バディファイトの大型イベントに関するお知らせ】

こんにちは!
バディファイトプロデューサーのよしPです。

今日は大きなイベントや大会のことで
ファイターのみなさんにお伝えしたいことがあったので
久しぶりにブログを更新することにしました!!

少し難しいかもしれませんがバディフェスタなどの
大きなイベントに参加したいファイターのみなさんは是非読んでくださいね!!

バディファイトのイベントや大会にはたくさんの人が参加していて
人それぞれ年齢や性別、目標や目的が違います。
始めたばかりのファイターもいれば、超強いファイターもいます。

そのすべてのファイターに楽しんでもらえるよう、
私たちバディファイト開発チームは努力する義務があります。
そのために日々改善していく必要もあります。

そして、みなさんにとって楽しいイベントにするために
みなさんにも2つ、どうしても協力して欲しいことがあります!!

➀ カードファイト中に困ったことがあったらすぐにスタッフや係りの人を呼ぼう!!
 ⇒大きく手をふってくれると見つけやすいです!!

➁ ファイトの開始時、自分のデッキだけでなく、相手のデッキもしっかりシャッフルしよう!!
 ⇒お互いに相手のデッキシャッフルが完了するまでオープンザフラッグはできないよ!!

この2つを守って相手ファイターと気持ちよく、楽しくファイトをして欲しいです!!
とにかく困ったことがあったらすぐに近くのバディファイトのスタッフを呼んで下さい!

これからもバディファイトはガンガン盛り上がっていくから、
上の2つをしっかり守っていろんなファイターと楽しくカードファイトしましょう!!

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大人ユーザーの皆様、保護者の皆様

いつもお世話になっております。
このたびはSNS上の一部でバディファイトの大会運営、ジャッジ体制に関しまして
ご心配・ご迷惑をお掛けしてしまい誠に申し訳ございませんでした。

お客様より頂きました情報に基づき、関係各所調査を進めてまいりましたので
このタイミングで整理してご報告をさせて頂きます。

今議論になっている案件は下記の通りです。

➀シャッフルの不備(名古屋・博多)
➁ジャッジ判定の不備

➀に関しましては該当するファイター二名に事実確認を致しましたが問題はありませんでした(名古屋)。
いずれのファイターにおいても本件に関し、「気になる点は無し」という事でご回答頂いております。
博多に関してはそもそも十分なシャッフルがなされていることをジャッジ二名が確認、
そのうえで外部ユーザーから「不十分ではないか?」とご指摘を頂き、
『念のため』シャッフルを追加でして頂いたということも合わせて明記致します。

お互いに相手のデッキをシャッフルし、そのデッキを相手に返した段階で
『双方の合意が取れたデッキ』であるということになります。
しかしながら、今後は対戦相手及び第三者からみても
十分なシャッフルが行われるよう、注意喚起を促していきます。

そして➁に関しましては調査を進めるうえで、
『その場にいたジャッジがカードの使用宣言不備を見落としていた。』という事実確認が取れました。(※)
こちらに関しましては担当ジャッジ本人も認めており、厳重注意を致しました。
また、本件を受け、上位卓を中心にジャッジ人数及び会場全体のスタッフ人数を増員することに致しました。
こちらは今週末開催のバディフェスタ新潟から対応致します。

なお、バディファイトはブシロードのカードブランドの1つではありますが
小学生をメインターゲットとしているカードゲームということで
その他のブランドと同じレベルでの運営、サポートでは十分ではないと思っております。

来年度以降のイベントに関しては
①お子様にも『気軽に』『安心して』ご参加頂けるイベント体制の構築
②熱量の高い大人ユーザーにも納得して頂ける大会運営、ジャッジ体制
③「大人とももっと戦いたい!」というお子様でも満足して頂ける企画
など、さまざまなご要望にお応えできるイベント展開を考えてまいります。

また、重ねてのご報告になりますがジャッジ・スタッフの人数に関しては
今週末に開催されるバディフェスタ新潟より増員をして対応いたします。
ルール面、コミュニケーション面で不安や不満の残らない健全なイベントを目指します。

このたびはSNS上を中心にご心配・ご迷惑をおかけしてしまい申し訳ございませんでした。
今後もお客様からのご意見を真摯に受け止め、より一層魅力的でご安心頂けるコンテンツになるよう
ひとつひとつ改善して参りますので何卒宜しくお願い申し上げます。

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「裁きの門-ジャッジメント-」のプレイ方法に関しまして

皆様からご質問を頂いている「裁きの門-ジャッジメント-」(※)に関してご説明いたします。

(※)「裁きの門 -ジャッジメント-」テキスト
■『設置』 ■「裁きの門 -ジャッジメント-」は君の場に1枚だけ『設置』できる。
■【起動】君のデッキの上のカード2枚をドロップゾーンに置く。置いたカードの中に《地獄》があるなら、君のデッキの上から1枚をゲージに置く。この能力は1ターンに1回だけ使える。
■【起動】ゲージ3を払う。払ったら、君のドロップゾーンの《地獄》1枚を手札に加える。その後、君のドロップゾーンに《地獄》15枚以上があるなら、カード1枚を引く。この能力は1ターンに1回だけ使える。

・「裁きの門 -ジャッジメント-」の正しい処理について
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➀ 2つある【起動】の中からどちらの能力を使うかを宣言します。(タイミングが同じなのでどちらの【起動】を使うかを宣言します)
➁ 2つ目の【起動】を使うことを宣言した場合、まずドロップゾーンから手札に加えるカードを選択して、対戦相手のファイターに対抗の有無を確認します。
➂ 相手の対抗が無かった場合、ゲージ3を払って、選択したカードを手札に加え、この時点でドロップゾーンが15枚以上なら、カード1枚を引きます。
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以上が正しい手順になります。

「裁きの門 -ジャッジメント-」は、➁の時点で手札に加えるカードを指定するため、“効果解決時に支払ったゲージの中から手札に加えるカードを選択する”ことはできません。
ドロップゾーンのように公開領域のカードを指定する場合、能力使用宣言時にカードを指定する必要がございます。

名古屋大会決勝戦オープンクラスにおきまして、“対象を選択する前(能力使用宣言時)にゲージを払う”という行為が発生しました。
ただ、“支払ったゲージの中から手札に加えるカードを選択する”という行為は、行われておりません。
スタッフによりファイト中に一旦ファイトを止め、ドロップゾーンへカードをわかるようにしっかり置く旨ファイターに注意を行っております。
このことについて、ファイターは同意し、お互いのファイターが確認の上、問題なくファイトを進めております。

本来であれば上記の通り、“まず宣言時に、手札に加えるカードを選択してから、効果解決時に、ゲージを支払う”必要があります。
“ゲージを支払ってから、対象を選択する”ということ自体ができませんが、このプレイが行われた際に、スタッフからこの点については注意がなされていなかったという事実がございました。

このプレイ方法に関しましては、今後も推奨されるべきものではございません。
公式大会でこの行為を行った場合、度合いによって注意・警告を与えられる可能性がありますのでご注意ください。
また、運営スタッフによる注意喚起に関しましても、さらなる監視強化をしてまいります。
観戦していたファイターの皆様、また決勝戦を戦ったファイターの方に不快感・不安感を与えたことをお詫び申し上げます。
以降、管理を強化してまいります。

公式大会では、ファイト中に不明点が発生した場合や、コストの支払いに疑問があった場合、遠慮なくスタッフをお呼びください。
また、参加する前には詳細ルールもご確認いただけますと幸いです。


2016.11.21

アミーゴ★タカタのアメリカレポートだYO~! その2

ハロー! ジャパン!
ドモ~、サスライのサラリーマンバディファイター、アミーゴ★タカタだヨ~!

アメリカは国内で時差がある上、サマータイムまであるので時計が全くあてにならない……!
アミーゴまた寝坊しちゃうよ~。

ということで、今回はテキサス!
カリフォルニアから飛行機で 5 時 間 !
しかも、カリフォルニアから時差が2時間あるので、朝10時の飛行機に乗って、到着が夕方5時……。
さすがアメリカ……。スケールがデカいぜ……。

テキサスは面積全米2位! 人口全米2位!
そんなテキサスの大都市ヒューストンは今バディファイトがメチャホットトルティーヤな――――って、
そんなことはいい!
肉だ! 肉!


と、肉も満喫しつつ、大会の方も熱気がやばい!


会場を歩いていると皆じゃんじゃん話しかけてきてくれるタコス!

「おいアミーゴ、俺と勝負しようぜ!」
そう言われちゃ、黙ってられない!
「良いだろう! 相手してやろう……! 一応言っておくが、負ける気はない」

ということで急きょファイトイベントも開催。
今回使ったデッキはこちら。

愛用のデンジャーワールド(英語版)

かかってこいやぁッ!!

「いや、ヴァンガードで対戦したいんだけど?」

「え?」

「だって俺、ヴァンガードしか持ってないし」
「は!!? このアミーゴの帽子見れば、どうみてもバディファイトでしょ!!!?」

ヴァンガードもしました。(ちなみに使ったのは≪かげろう≫)

バディファイトの戦績は11勝7敗でした。
1ターンキル2回され、アミーゴも1ターンキル3回しました。

いやぁ、はかせがツイッターでアップしてた「スタドラツヴァイ」も使ったんだけど、
あれを使わなければもっと良い勝率行ってたな~。
アミーゴ仕様に改良したけどそれでも厳しかったな~。

Thank you Texas! See you again!

==おまけ==


テーブル置いてるけど、ここ階段じゃね!?

次回、「アミーゴ、北米チャンピオン決定戦に潜入!?」の巻。お楽しみに!!
※大会運営の都合上、入場拒否された場合、中止となる可能性がございます。予めご了承ください。


2016.11.16

バディポリス大募集!!

こんにちは。バディファイトイベント担当のGFです!

大阪・名古屋での「バディポリス」募集のお知らせです!!!

バディポリスとは…
バディファイトのイベントを一緒に盛り上げてくれる、お手伝いスタッフです!
「バディポリス」は登録制で、イベント毎に各隊員へ召集メールが送られます。
日程や場所を確認して、そのイベントへ参加するかどうかを選択できます。
OKだったら、そのイベント内容に応じて、色々なことを一緒に行ってもらいます。
今回は大阪・名古屋での募集で、面接日程は以下の通りです。

12/17(土) 名古屋市内
12/18(日) 大阪市内

【採用までの流れ】
①まず、「バディポリス」登録の申請を提出。
②書類審査に合格後、各地イベント会場にて面接を実施。
③面接合格の方は、「バディポリス」登録完了!
④各イベントの召集に応じて、イベントへ参加していただきます。

【条件】
「次世代ワールドホビーフェア'17 Winter」の名古屋会場【2017年1月22日(日)】もしくは、大阪会場【2017年2月5日(日)】に参加できる方。
・満18歳以上の方。性別不問。
・バディファイトの基本的なルールがわかる方
・だれとでも楽しくファイトできる方
・子供向けイベントにおいて、お客様へ適切な対応ができる方
・秘密事項を守れる方
・そのほかアルバイトにおける一般的なモラル、マナーが守れる方


※①「バディポリス」は、イベント勤務以外では一切の権利・効力を持ちません。
※②「バディポリス」は、いわゆる「ジャッジ資格」とは全く異なるものです。イベント内の大会において「ルールの判断、ジャッジを下す行為」を行っていただくことは基本的にございません。
そのため、ルールの詳しい理解やカードの知識よりも、コミュニケーション能力や現場対応能力を最重視して選考いたします。
※③「バディポリス」資格を取得した方でも、今までどおり公式大会・公認大会にご参加いただけます。

興味を持って頂けた方は、下の専用ページより詳細内容を確認の上、ご応募ください!
バディポリス申請フォーム

締切は11/30の23時59分です!たくさんのご応募をお待ちしております!!